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キヤノンデールのロード・バイク(いわゆるチャリンコ…って言ったらマニアの方に怒られますが…)の再生プロジェクト

フレームはカーボン&一部アルミでびっくりするほど軽量です(☆o☆)


“HANDMADE IN USA”


“ハンドメイド~”っていう通り、このメーカーのフレーム造りの丁寧さはピカイチです


ですが…残念な事にかなり損傷しております

内部に達する程の強度的な致命傷はなさそうですが…
外見はかなり痛々しい状態ですね~


でもでも…

引退させるにはまだまだ早すぎま~す!
勿体ない、勿体ない。。。

本来は全剥離~修理~カスタム!?ペイント…といきたいところですが

敢えて、、、
できるだけ純正の塗装を生かしてどこまで復活させられるか、をテーマに挑戦したいと思います。。
(駄目だったら…その時オールペイントすればいいじゃん…)



で、初っ端から問題が・・・

このシステム6はヘッドサイズが特殊で一般的なフォークは合いません…

システム6用のフォークがあればフツーに取付できるのでしょうが、残念ながら持ち合わせておりません。。
とゆ~か、フツーじゃ納得しないアフォ~な性分・・・


さぁ~、どうしたものか・・・

手持ちのパーツを寄せ集めてみますか…


宿題が山積みですね…(汗)




自転車業界の方々からみれば“タブー”な事ばかりかもしれませんが…
“何じゃそれ!!”
って言わないで広~いココロで見てていただきたい

とはいっても…ハーレーやクルマをカスタムするプロの“技”を駆使して真面目に取組んでおりマ~ス!
なので、違う視点からの発見もあるかもしれません。。


“合わないパーツは合わす”、“無いパーツは作る”


そんな気合いで完成させたいと思います♪♪♪


ではでは。。





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